STARSG VOICE

言葉に声を。対話をもっと自然に。

音声認識と音声合成で、アシスタントや音声コンテンツ、多言語サービスを実現。

読み上げ用の文例
セーヌ川のほとりで、少し足を止めてみましょう。次はモンマルトルへ。路地裏のカフェやアートを楽しみながら歩きます。

聞き取ることから、伝えることまで。

音声を単独で使うことも、モデルや業務処理とつなぐこともできます。

音声合成

ナレーションや音声応答を加えて、コンテンツを耳でも楽しめるように。

自分の文章で試す

音声認識

録音や発話を文字に起こし、要約、字幕、検索に活用。

詳しく見る

内容に合った声を見つける。

まず言語を確認し、聞き手や用途に合う話し方を聴き比べましょう。

言語

モデルが対象言語に対応しているか確認し、その言語のサンプルを試聴します。

話し方

案内は明瞭に、物語は抑揚豊かに、対話は自然に。内容に合う話し方を選びます。

用途

実際に使う文章で試して、長いナレーションや短い応答に適しているか確かめます。

ボイスを聴き比べる

さまざまな体験に、音声を。

音声アシスタント

音声で質問し、モデルが答え、声で返す体験を。

動画のナレーション

製品紹介や短い動画にナレーションを加えられます。

学習と音声読書

教材や記事、長文を音声でも利用できるようにします。

多言語サービス

ユーザーが使う言語に合ったモデルと声を選択。

会話を、次に活かせる情報に。

音声を文字に起こして、議事録や字幕を作成。そのまま次の業務処理につなげられます。

音声認識を見る →
会議の文字起こし例

今回のリリース内容を確認しましょう。

まず音声機能をテストして、意見を集めます。

では、結果と次の対応をまとめます。

会議の処理フローを示す文例です。音声認識は実行していません。

今のアプリに、音声という選択肢を。

まずは小さなリクエストで結果を確かめ、アプリケーションに組み込みましょう。

  1. 01

    API キーを作成

    コンソールでキーを作成し、サーバー側で安全に管理します。

  2. 02

    モデルを選択

    入力形式、パラメータ、料金をモデルのドキュメントで確認します。

  3. 03

    最初のリクエストを送信

    実際の用途に近い入力で結果を確認してから、本番環境に組み込みます。

処理の流れ
音声入力
音声認識
モデルとアプリで処理
音声合成
ドキュメントを見る ↗

よくある質問

音声認識と音声合成はどう使い分けますか?

音声を文字にするなら音声認識、文字を読み上げるなら音声合成を使います。言語モデルと組み合わせれば、音声アシスタントを構築できます。

対応する言語や音声形式は?

モデルによって異なります。言語、出力形式、ストリーミングへの対応は、導入前に各ドキュメントをご確認ください。

声でつながる体験を、あなたの製品に。